その②はこちらから↓

3日目も引き続きロケ地めぐり。
こちらは映画にほんの一瞬だけ出てきた1980年代の銅鑼湾(コーズウェイベイ)の交差点。
こことまったく同じ場所だというのがこちら。

同じ建物がひとつもない!
このシーンがここですと言われても、言われなくてもまったくわからない。
言われてみれば道路のカーブの雰囲気が同じかなあ?くらいなもんで。
日々状況が変わりつつある香港、何度も訪れて目に焼き付けていこう。

2階建てトラムの広告には多くの香港スターが登場していて、中にはトワウォ出演俳優も。

ほかにもまちを歩いていると、似たような唐楼や騎樓を発見。
やっぱりかっこいい~!!商店街好きにこれは刺さる!!
これからこれを探す旅に出なきゃ。

続きまして研香というスイーツショップへ。
ここでおすすめなのが西米露(サイマイロウ)というココナッツミルクが入ったデザート。
Sagoとはサゴヤシという植物の幹から抽出したでんぷんを丸めて乾燥させた、タピオカよりちょっと小さい、タピオカみたいな味と食感の、ほぼタピオカ。

こちらが一番人気の楊枝甘露(ヨンジーガムロウ)。
マンゴー、ポメロ(グレープフルーツみたいな果物)、ココナッツミルク、Sagoが入ったもので、めちゃくちゃうまい!!


そのあとTheONEというショッピングモールに登って夜景を堪能。
おおお~!!これが俗にいう100万ドルの夜景か~!!

毎晩ビクトリアハーバーで20:00~20:10に開催される、シンフォニー・オブ・ライツもちゃっかり見学。
なんですか!このぬかりのない完璧なプランは!!

★★★お知らせ★★★
商店街好きの私が今まで巡りに巡ってきた300カ所以上の商店街から、選りすぐりの50をまとめた本「商店街さんぽ ビンテージなまち並み50」(学芸出版社)が発売中です!
商店街とその周りの見どころや、楽しみ方を紹介しています。
路地好き、レトロ好きに大好評!!
詳しくはこちらから↓
★ブログのFacebookページができました!更新情報をお届けします!↓
BQ B-spot explorer

3日目も引き続きロケ地めぐり。
こちらは映画にほんの一瞬だけ出てきた1980年代の銅鑼湾(コーズウェイベイ)の交差点。
こことまったく同じ場所だというのがこちら。

同じ建物がひとつもない!
このシーンがここですと言われても、言われなくてもまったくわからない。
言われてみれば道路のカーブの雰囲気が同じかなあ?くらいなもんで。
日々状況が変わりつつある香港、何度も訪れて目に焼き付けていこう。

2階建てトラムの広告には多くの香港スターが登場していて、中にはトワウォ出演俳優も。
見つけるたびにみんなが「キャー!!」って叫ぶもんだから、私も見つけやすくてありがたい。
ちなみにこのトラム広告はレイモンド・ラム。
劇中ではあんなに泥臭く戦っていたのに、現実ではこんなさわやかにほほえんでるんですね。
え~なんか違う、映画のあのレイモンド・ラムがいい~

続きまして、映画に登場したレストラン、楽口福酒家。
こちらは実際に同じ店が実在しているんだけど、映画では再現された巨大なセットで撮影されたとのこと。


それがこちら。
おお~これがあれか。
映画で見た場所に実際に訪れることができるとは嬉しいね。

これこれ!
この突き出したネオン看板がいかにも香港らしくてかっこいいんだよね~!

1階部分は歩道になっていて、2階以上の部分がせり出し、アーケード状になっている。
このスタイルは香港でよく見られて、広東語で「騎樓(ケイラウ)」というそう。
この、柱や壁に直接文字を書くことでコンクリートや汚れと混ざる質感や、手書き特有のゆらぎや力強さが伝わって目が釘付け!
ここでどのシーンが撮影されて、誰と誰が出てきて~とかどうでもよくなってきた。
もっとネオン看板と柱を見せてくれ~

結局ツアーご一行は、しこたま外観を撮るだけで、店内には一切入らず。
これでええんか?中も見たかったな。

続きまして、バスを1時間ほど走らせてやってきたのが流浮山という場所。


海がすぐそばというだけあって、海鮮系のお店が参道のようにズラーッ。
これは楽しい!


魚や貝の干物や加工品がいっぱい売られていて、見てるだけでわくわくする。
この歴史のありそうな雰囲気も最高!こんな場所通るなんて知らなかったから余計に興奮するな~

ここは牡蠣の養殖で有名な場所ということで、牡蠣の加工品が山積み。
日本でもこんなに牡蠣を干してるところ、見たことない。

なんだこれ??なんかの干物だよな~??
よく見るとクチバシみたいなのが見えるぞ??
調べるとこれは、アヒルの干物とのこと。
す、すごい!カットした肉を干物にするんじゃなくて?頭が付いたアヒルが開かれた状態で干されてるとは!!なんちゅうダイナミックな方法!初めて見た!!


やっぱりどうしても、ついつい漢字だらけの看板に目が行っちゃう。
この独特の力強いフォントがかっこいいんだよな~



奥へ進むにつれ市場感が増し、薄暗くディープな雰囲気。
売ってるものも干物から、生きた状態の魚へと変化。
いよいよ海が近い証拠でしょうか。

市場から外に出ると、ついに目の前には海が!!うおお~!!!

この場所が登場するシーンがこちらです!と見せてもらったパネル。なんか全然違いますね。
それもそのはず、ここには牡蠣を養殖・処理するための牡蠣小屋が浮かんでいて、つい最近でも映画と同じような光景が見られたとのこと。
がしかし、2025年、台風が2回訪れたことで牡蠣小屋が壊滅状態になったとのこと。

ちなみに海の向こうは中国の深圳。
めちゃくちゃ発展していて高層ビル群がズラリ。
映画のシーンでは当然、時代が違うのでこれらビル群の風景はCGで消去。
牡蠣小屋もない、深圳の風景も違う今、映画と同じものは薄っすらと見える山のかたちのみ。
ただ“流浮山のロケ地に行った”という事実が大事ですから。


さて、流浮山のあとはまたフリータイムがスタート。
この日はもうツアーの予定がないため、午後から夜まで自分の行きたい場所へ自由に行ける!!やったー!!
というわけで私は前日にも訪れた中環~上環をぶらり散策することに。
この細い坂や階段の両側にびっしりと並ぶ店をくまなく見て行きたい!

路地の大部分をテーブル席で占拠する店。
こういうところで食べるローカル飯は、さぞうまいんでしょうな~


グーグルマップ上では撮影スポットとしても登録されている坂道や階段もあって、写真映えするところが見つけやすい。
ここもそのひとつで、めちゃくちゃ逆光なのになに?この映画のシーンみたいな場所は??完璧じゃん!!


両サイドから迫るビル、エネルギッシュに営業する店、突き出し看板も少し残ってて、これこれ!この生活感溢れる路地裏の雑多な雰囲気大好き~!!

うまい!と評判のドライフルーツ店、檸檬王。
一番人気のレモンスライスが売れすぎてもう売ってないとのことで、マンゴーとオレンジピールのドライフルーツを購入。


ここは香港で最も古い公設市場をリノベした商業施設、セントラルマーケット。
1939年に建てられた建物で、水平な線を強調したデザインと、角が丸い階段や外観が特徴で、映える!と写真を撮ってる人が多数。

中にはかつての魚屋や肉屋時代に使われていたコンクリート台をそのまま使っている店もあったりして、残せるものは残して雰囲気を感じられるところがステキ。

夕方からはツアー参加者の方々と旺角~尖沙咀周辺を散策。
とにかくどこもかしこも街並みがステキすぎて、歩いてるだけで悶絶!

このあたりも、両サイドから迫るビルの間に露店のような小さな店がズラーッと並んで商店街を形成。
こりゃたまらん!

大量のドリアンが売られている果物店。
周辺にドリアンの香りが充満。

春節を祝うもので埋め尽くされている真っ赤な店。

上から眺められる絶景スポットも。
一週間くらい滞在して、こんな街並みばっかり眺めていたい。

金魚がいっぱい売られている金魚街。
金魚は祭りのときみたいなビニール袋に入って売られている。

まちでよく見かけるこの看板は質屋さん。
言われてもわからないんだけど、この独特な形はコウモリが金貨を持っているところを表している。
コウモリのことを広東語で「蝠(フッ)」と発音して、「福」と同じ読みであることから縁起のいい動物とされているとのこと。
日本で言う「ご縁」と「五円」みたいなことですね。
で、下の丸い部分は金貨=財運を意味して、コウモリが財を運んでくることで、商売繁盛と客への幸運を願っている縁起のいいデザインなんだってさ。
ちなみに看板に書かれてる「勝祥」が店名で、「押」が質屋を意味しています。

続いて香港の点心を味わいに、新贊記點心皇というお店へ。
ちなみにこのトラム広告はレイモンド・ラム。
劇中ではあんなに泥臭く戦っていたのに、現実ではこんなさわやかにほほえんでるんですね。
え~なんか違う、映画のあのレイモンド・ラムがいい~

続きまして、映画に登場したレストラン、楽口福酒家。
こちらは実際に同じ店が実在しているんだけど、映画では再現された巨大なセットで撮影されたとのこと。


それがこちら。
おお~これがあれか。
映画で見た場所に実際に訪れることができるとは嬉しいね。

これこれ!
この突き出したネオン看板がいかにも香港らしくてかっこいいんだよね~!

1階部分は歩道になっていて、2階以上の部分がせり出し、アーケード状になっている。
このスタイルは香港でよく見られて、広東語で「騎樓(ケイラウ)」というそう。
この、柱や壁に直接文字を書くことでコンクリートや汚れと混ざる質感や、手書き特有のゆらぎや力強さが伝わって目が釘付け!
ここでどのシーンが撮影されて、誰と誰が出てきて~とかどうでもよくなってきた。
もっとネオン看板と柱を見せてくれ~

結局ツアーご一行は、しこたま外観を撮るだけで、店内には一切入らず。
これでええんか?中も見たかったな。

続きまして、バスを1時間ほど走らせてやってきたのが流浮山という場所。


海がすぐそばというだけあって、海鮮系のお店が参道のようにズラーッ。
これは楽しい!


魚や貝の干物や加工品がいっぱい売られていて、見てるだけでわくわくする。
この歴史のありそうな雰囲気も最高!こんな場所通るなんて知らなかったから余計に興奮するな~

ここは牡蠣の養殖で有名な場所ということで、牡蠣の加工品が山積み。
日本でもこんなに牡蠣を干してるところ、見たことない。

なんだこれ??なんかの干物だよな~??
よく見るとクチバシみたいなのが見えるぞ??
調べるとこれは、アヒルの干物とのこと。
す、すごい!カットした肉を干物にするんじゃなくて?頭が付いたアヒルが開かれた状態で干されてるとは!!なんちゅうダイナミックな方法!初めて見た!!


やっぱりどうしても、ついつい漢字だらけの看板に目が行っちゃう。
この独特の力強いフォントがかっこいいんだよな~



奥へ進むにつれ市場感が増し、薄暗くディープな雰囲気。
売ってるものも干物から、生きた状態の魚へと変化。
いよいよ海が近い証拠でしょうか。

市場から外に出ると、ついに目の前には海が!!うおお~!!!

この場所が登場するシーンがこちらです!と見せてもらったパネル。なんか全然違いますね。
それもそのはず、ここには牡蠣を養殖・処理するための牡蠣小屋が浮かんでいて、つい最近でも映画と同じような光景が見られたとのこと。
がしかし、2025年、台風が2回訪れたことで牡蠣小屋が壊滅状態になったとのこと。

ちなみに海の向こうは中国の深圳。
めちゃくちゃ発展していて高層ビル群がズラリ。
映画のシーンでは当然、時代が違うのでこれらビル群の風景はCGで消去。
牡蠣小屋もない、深圳の風景も違う今、映画と同じものは薄っすらと見える山のかたちのみ。
ただ“流浮山のロケ地に行った”という事実が大事ですから。


さて、流浮山のあとはまたフリータイムがスタート。
この日はもうツアーの予定がないため、午後から夜まで自分の行きたい場所へ自由に行ける!!やったー!!
というわけで私は前日にも訪れた中環~上環をぶらり散策することに。
この細い坂や階段の両側にびっしりと並ぶ店をくまなく見て行きたい!

路地の大部分をテーブル席で占拠する店。
こういうところで食べるローカル飯は、さぞうまいんでしょうな~


グーグルマップ上では撮影スポットとしても登録されている坂道や階段もあって、写真映えするところが見つけやすい。
ここもそのひとつで、めちゃくちゃ逆光なのになに?この映画のシーンみたいな場所は??完璧じゃん!!


両サイドから迫るビル、エネルギッシュに営業する店、突き出し看板も少し残ってて、これこれ!この生活感溢れる路地裏の雑多な雰囲気大好き~!!

うまい!と評判のドライフルーツ店、檸檬王。
一番人気のレモンスライスが売れすぎてもう売ってないとのことで、マンゴーとオレンジピールのドライフルーツを購入。


ここは香港で最も古い公設市場をリノベした商業施設、セントラルマーケット。
1939年に建てられた建物で、水平な線を強調したデザインと、角が丸い階段や外観が特徴で、映える!と写真を撮ってる人が多数。

中にはかつての魚屋や肉屋時代に使われていたコンクリート台をそのまま使っている店もあったりして、残せるものは残して雰囲気を感じられるところがステキ。

夕方からはツアー参加者の方々と旺角~尖沙咀周辺を散策。
とにかくどこもかしこも街並みがステキすぎて、歩いてるだけで悶絶!

このあたりも、両サイドから迫るビルの間に露店のような小さな店がズラーッと並んで商店街を形成。
こりゃたまらん!

大量のドリアンが売られている果物店。
周辺にドリアンの香りが充満。

春節を祝うもので埋め尽くされている真っ赤な店。

上から眺められる絶景スポットも。
一週間くらい滞在して、こんな街並みばっかり眺めていたい。

金魚がいっぱい売られている金魚街。
金魚は祭りのときみたいなビニール袋に入って売られている。

まちでよく見かけるこの看板は質屋さん。
言われてもわからないんだけど、この独特な形はコウモリが金貨を持っているところを表している。
コウモリのことを広東語で「蝠(フッ)」と発音して、「福」と同じ読みであることから縁起のいい動物とされているとのこと。
日本で言う「ご縁」と「五円」みたいなことですね。
で、下の丸い部分は金貨=財運を意味して、コウモリが財を運んでくることで、商売繁盛と客への幸運を願っている縁起のいいデザインなんだってさ。
ちなみに看板に書かれてる「勝祥」が店名で、「押」が質屋を意味しています。

続いて香港の点心を味わいに、新贊記點心皇というお店へ。
こちらは豚肉やエビ、たけのこ、しいたけなどがぎっしり詰まった湯葉巻き、鮮竹巻。うまい。

こちらは腸粉というもので、もちもちした米粉の生地の中に、濃いめの味付けをしたチャーシューなどが入っている。うまい。

これは見ての通り、日本でもおなじみのえびしゅうまい。
なに食べてもうまい!!

こちらは上海街618號という建物で、1920年代から1940年代に建てられた唐楼(トンラウ)と呼ばれる繋がった建物をリノベーションして、中はおみやげ屋さんや雑貨屋さんなどいろんなお店が入った商業施設となっとります。
このように、古い建物の一部は残して、老朽化で使えない箇所や内装などはガラスやメタルなど新しいものへと変えられていて、新旧のコントラストがおもしろい。

ここでもほら、騎樓(ケイラウ)を発見。
コンクリ柱に直書きスタイル、かっこいい~!!
これは、土地が狭く地価が高い香港で看板を出すにはお金がかかるため、柱に広告を直書きすれば安く抑えられるから。
また、柱に直書きすることで台風や湿度で看板がなくなる心配もないというわけ。

上海街618號の中には、この建物のかつての姿が壁画に残されていて、どんな雰囲気だったかわかるように。
この、看板と広告だらけの雑多な街並み、最高じゃん!

こちらは腸粉というもので、もちもちした米粉の生地の中に、濃いめの味付けをしたチャーシューなどが入っている。うまい。

これは見ての通り、日本でもおなじみのえびしゅうまい。
なに食べてもうまい!!

こちらは上海街618號という建物で、1920年代から1940年代に建てられた唐楼(トンラウ)と呼ばれる繋がった建物をリノベーションして、中はおみやげ屋さんや雑貨屋さんなどいろんなお店が入った商業施設となっとります。
このように、古い建物の一部は残して、老朽化で使えない箇所や内装などはガラスやメタルなど新しいものへと変えられていて、新旧のコントラストがおもしろい。

ここでもほら、騎樓(ケイラウ)を発見。
コンクリ柱に直書きスタイル、かっこいい~!!
これは、土地が狭く地価が高い香港で看板を出すにはお金がかかるため、柱に広告を直書きすれば安く抑えられるから。
また、柱に直書きすることで台風や湿度で看板がなくなる心配もないというわけ。

上海街618號の中には、この建物のかつての姿が壁画に残されていて、どんな雰囲気だったかわかるように。
この、看板と広告だらけの雑多な街並み、最高じゃん!


ほかにもまちを歩いていると、似たような唐楼や騎樓を発見。
やっぱりかっこいい~!!商店街好きにこれは刺さる!!
これからこれを探す旅に出なきゃ。

続きまして研香というスイーツショップへ。
ここでおすすめなのが西米露(サイマイロウ)というココナッツミルクが入ったデザート。
Sagoとはサゴヤシという植物の幹から抽出したでんぷんを丸めて乾燥させた、タピオカよりちょっと小さい、タピオカみたいな味と食感の、ほぼタピオカ。

こちらが一番人気の楊枝甘露(ヨンジーガムロウ)。
マンゴー、ポメロ(グレープフルーツみたいな果物)、ココナッツミルク、Sagoが入ったもので、めちゃくちゃうまい!!


そのあとTheONEというショッピングモールに登って夜景を堪能。
おおお~!!これが俗にいう100万ドルの夜景か~!!

毎晩ビクトリアハーバーで20:00~20:10に開催される、シンフォニー・オブ・ライツもちゃっかり見学。
なんですか!このぬかりのない完璧なプランは!!

そしてメインのディナーはコース料理。
ロブスターにチーズがかかってて、下にはイーフー麺が敷いてあるメインディッシュや

ホタテのニンニク春雨蒸し

ゲソの揚げ物などなど。
ここでも香港式に食べきれないくらい次から次へと大皿が出てきて、おなかパンパン!!
どれもこれもめちゃくちゃうまくて、タッパーもらって持って帰りたいくらい。

最後はテンプルストリートをチラ見して解散。
充実したフリータイムを過ごすことができて、本当に楽しかった!!
同行してくださった方々、ありがとうございました!!

というわけで、トワイライト・ウォーリアーズ 香港の聖地と舞台をめぐる旅オフィシャルツアーは、大満足にて無事終了。
最後のツアーアンケートには「どの映画のロケ地を巡りたいですか?」など、今後も似たようなロケ地めぐりツアー、どんどん開催していく気満々のご様子。
こういうちょっと変わった内容のツアーや、同じ趣味の人たちで行くツアーってなかなかないから、どんどん開催してほしい!!
これからも近畿日本ツーリストさんに期待しています!!
上海街618號
ロブスターにチーズがかかってて、下にはイーフー麺が敷いてあるメインディッシュや

ホタテのニンニク春雨蒸し

ゲソの揚げ物などなど。
ここでも香港式に食べきれないくらい次から次へと大皿が出てきて、おなかパンパン!!
どれもこれもめちゃくちゃうまくて、タッパーもらって持って帰りたいくらい。

最後はテンプルストリートをチラ見して解散。
充実したフリータイムを過ごすことができて、本当に楽しかった!!
同行してくださった方々、ありがとうございました!!

というわけで、トワイライト・ウォーリアーズ 香港の聖地と舞台をめぐる旅オフィシャルツアーは、大満足にて無事終了。
最後のツアーアンケートには「どの映画のロケ地を巡りたいですか?」など、今後も似たようなロケ地めぐりツアー、どんどん開催していく気満々のご様子。
こういうちょっと変わった内容のツアーや、同じ趣味の人たちで行くツアーってなかなかないから、どんどん開催してほしい!!
これからも近畿日本ツーリストさんに期待しています!!
上海街618號
★★★お知らせ★★★
商店街好きの私が今まで巡りに巡ってきた300カ所以上の商店街から、選りすぐりの50をまとめた本「商店街さんぽ ビンテージなまち並み50」(学芸出版社)が発売中です!
商店街とその周りの見どころや、楽しみ方を紹介しています。
路地好き、レトロ好きに大好評!!
詳しくはこちらから↓
★ブログのFacebookページができました!更新情報をお届けします!↓
BQ B-spot explorer